2012年02月17日
レインドロップアロマとヴァイタフレックス セドナ*中国
昨年 9月に 古代ネイティブアメリカンのラコタ族から伝わる自然療法で、背中へのマッサージ法『レインドロップテクニック』、
数千年前以上も前にチベットの僧侶が施していた足のマッサージ法『ヴァイタフレックス』を学びました。

もう一度 広島で学びなおそうかな..とも思っています
来週は シ−タ広島なので 3月に入ってからでも あと すごく気になる ゴ-ルデンドロップ これも受講します

フランキンセンス・ミルラ・サンダルウッド・シダーウッドなど聖書の中に記載されている最も重要な12種類の精油を使った新しいレインドロップです。たとえばフランキンセンスはキリスト誕生の際に東方の三賢者が金とミルラと一緒に贈り物として捧げた、など聖書に22回でてきます。ヒソップは旧約聖書に「ヒソップをもってわが身を清めたまえ。されば我清まらん。(詩篇51−7)」という一節があり、聖なるハーブとして教会の浄化に用いられていました

中東の話になると たまらないくらい反応してしまいます そして、
主人が 中国にいるとき 毎日のように マッツサ−ジに通っていました
とても身体の調子が良かったようです
特に 足のマッツサ-ジ はかなり痛いのですが 気持ちよいです
とにかく安い 私は中国語が出来ないので 身振りで 痛いから やさしくと伝えます
それでもすぐ忘れて きつくマッサ-ジをされます
よほど 凝っていたのでしょう
最近 アロマオイルを主人用に ブレンドしています
毎日 自分流で足のマッサ-ジをしているようですが 最近は ツボを心得なくては うまくポイントに当たらないといい始め リフレクソロジ−の本を 探しています

私は今後、 レインドロップとアロマトリ-トメントを 家族にも施術する予定です

 主人と私は ネイティブアメリカン時代 夫婦でした 私は勇敢な シャ-マンです
荒野を馬で駆けめぐっていました 
あるときは 平和の象徴の ホピ族で そして ナバホ時代もありました
白人に 指定された居留地に移動させられたとき 雪の中を行軍した記憶など アメリカの大地は 広大でした シャ-マンのときの 名前は 光る風です 風にのり 広大な大地を駆け巡っていました
  そして チベットの僧侶 主人といました
こんせい 四国お遍路の旅は ほんとうは チベットに行く予定が 主人の帰国が早くなり そして 治安の関係でかないませんでした その変わりでもありました
何度も 僧侶時代があります
足からのエネルギ-を解放していくことは 得意かも
フットリ-ディング講座を受けようかと思ったときもありました  
ということで 過去生でやっていたことは こんせいでも ギフトとして 与えられますね 良いものはギフトとしてとらえ 学び終えた不必要なものは 光に返します

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