2012年05月18日
ゴ−ルデンドロップいよいよです
よくわからないまま ゴ−ルデンドロップに 導かれています
そして ニュ−ロオリキュラマスタ−講座にも 参加します
この1年で 娘の広島滞在もどうなるかわからないので 参加できるときに いろいろ密に習っておこうと思います

 でも 聖書の精油を扱うことにはワクワクしてきます
ベ-シックなレインドロップだけでも 開放が起こるのに 魂レベルで働きかける ゴ−ルデンって
どんな感じ?
あとは バイタフレックスをもう少しマスタ−したいですね

 先ほど アトランティスのことが気になり 調べていました
レムリアでも 争いもあり 2極かされていたようです
それが嫌な人たちが 平和な部分の アトランティスに逃げてきたそうです
アトランティスでは すべてが 平和だった時代もありました
しかし どうしても 争う部分は避けられなかったようです 奴隷もいたようです
それで レムリアも アトランティスも 沈んでしまいました

チャネリングについても 書いてありました
短時間で習得しようとする人は エゴの部分が多ければ 宇宙にコンタクトをとるのではなくどうしても 自縛霊とつながってしまうということです
正確なチャネリングをするなら ご自身を浄化しなければいけません
今後は 多くの人がチャネリングをしていける時代にあります
一部の人だけのものではないです
そして、 未来の自分の魂は宇宙に漂っています (未来ではなく ここなのですが...過去も今も未来も 今です)
そこから コンタクトを取ることが多いです
宇宙と自分の意識がつながると 情報がスム-ズに入ってきます
魂と自意識 は分離したままだと 大きな力が働くことが難しいです
しかし なかなか 潜在意識と 自意識を一致させることも ちょっと難しいです
それは恐れがあるからです
そうですよね 目の前で ものが飛んだり 動いたりすることって 怖いですね
そことそこが近づくと そういうこともおこり易くなります
それが 海のそこの 知らない意識なのでしょう

今回沖縄に来て、この土地は特別だと、感じた。

古代アトランティスの前には、地球には7つのチャクラがあって活性化しており
そこには12人のマスターが住んでいたが
沖縄は、そのうちのひとつ、しかもクラウンチャクラ(太陽=火のエネルギーのチャクラ)
であることが、自分にはわかった。
そこは男女の神官が、地球エネルギーや人々を助けるための訓練をする場所だった。

火は、風・空というスピリチュアルなエネルギーと
地・水という物質的なエネルギーとの橋渡しの役割をする。

昔から、神聖な儀式に火が使われてきたのは、そのためだ。


沖縄には物質的な世界と霊的な世界の橋渡しをするという役割がある。

これがどんなに重要なことか、まだみなさんは気づいていない。

世界がいろいろな問題を抱えているのは、精神と物質のバランスを欠いているからだ。
物質に焦点をあわせているとハートが何を感じているかわからなくなり
何かが足りない・欠けているという幻想がパワーを持ってくる。

しかし、実際にはエゴには基盤も力もない。
基盤があれば、叫んだり押したり、自分に注目しろと命令する必要は無いはずだ。

だから、沖縄の力が物質的なエゴの力に負けるとは思わない。


火は光でもあり、英知を表す。

英知とは、知識+愛であり、物質的知覚力+霊的知覚力でもある。
英知を使うなら、ハートとマインドのバランスが取れて来る。

それで、沖縄の地が持つ、太陽(=火)のエネルギーとつながり、
英知を使うことを学んでください。

沖縄の人の心はすごくパワフルで、そのエネルギーはとてもクリアでストレスが無い。

自分自身を信頼し、自分のエネルギーを使い始めてください。


チャネリングより 抜粋

 
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