2010年04月16日
本田健さんのお金の通信教育
を 時期が来たら受けることにした。

今が 貧しいというわけではないが 身内と億単位のお金にまつわる 大きなトラウマがこんせいできた。
しかし、こんせいだけではなく お金は幸せをもたらさないという思い込みは 以前からも来ていたように思える。
 それは 過去生である フランス革命であったり 贅沢を?していたとき 市民から革命を起こされて 多分 塔に閉じ込められて 処刑されている過去。
お金は恐怖。 とという思いを残して なくなった。
反対に とても貧しい インド..南インドなのか ブッツダガヤなのか ドアもボロボロの崩れた家に住んでいた過去。 あまりの貧しさに 生きるのが精一杯だった。物乞いも 盗みもしていたのかもわからない。
 そのほか 聖職についていたころ 貧しさは尊いと誓っていた過去。
ロシアでは豪邸に住んでいて 政治的策略に合い 家をのっとられ ドイツに逃れたころ。
お金持ちでも 貧乏でも いつも苦労をしていた。 お金はエネルギ−なのですが 持ち主のエネルギ−がそのまま 人生に現れるという いい見本だ。
因果関係 原因があり 結果があるので 自分の生き様が 人生にあらわれる。
不幸?は自己責任であるかも知れない。
人のせいでも 社会のせいでもない それを作り上げたのは自分なのだ。
大きなお金を願っていても それだけの器がないと いくら 開運グッズにお願いしても来ない。
まず差し出すということ。そして こころの大きな器を広げること。
サイキック能力は 広い心に宿る。人の幸せのために使える人のところに 神様がプレゼントをするのではないだろうか...。
見える世界と見えない世界を うまく使いこなせれば より深く 癒しがおこり目の前に具象化し
自信につながるのではないでしょうか。
すべては 幸せのために 今までの解放はあると思う。

 
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