2010年05月14日
自律訓練法から過去生
塗り絵セラピ−を満でいます。その中に 瞑想法もカリキュラムに組まれていて ト−タルに教えていただいています。
瞑想の前に 自律訓練法を練習するのですが 手 足などの力を順番にといていきます。
練習とはいえ深い意識に入り 可愛いけど さみしそうな髪の茶色の女の子が出てきました。
声をかけてあげると とてもさみしい。ひとりボッチだと言っています。

背景は 第一次世界大戦ころの オ−ストリア
わりと裕福な暮らしをしていたのは服装からわかる。大きなつばの帽子をかぶった人がでてきた。
姉?母?ひげの男性 父?
今の家族でもある。 そのメンバ−の中で 繰り広げられた 学びと解放。
5月初旬より おなかの調子が悪かった。 胃の後ろが痛み 悲しみにつつまれているような重い感情。
 塗り絵からも 第三チャクラの解放が必要な色を塗っていた。
でてきた女の子に 声かけをしてあげたら すこし おなかがゴロゴロ言って すいた感じになった。
 必要で解放して欲しかったのでしょう...。
思わぬ 副産物をいただきました。

 
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