2010年05月26日
恐怖で逃げ帰ったエジプトの旅
5月19日 夜便で ドバイに飛び 娘と 空港でであって 部屋に行った。
エミレ−ツクル−なので ドバイに行って3年 そろそろ 街の様子もわかってきたころ。相変わらず 夜の街は 電気の光で キラキラ輝いていた。
世界で一番高い ビルにも いった。 中には登らなかったけど 外から眺めた。
噴水がとても きれいでまるで花火のように 吹き上がっていた。
アラビアの音楽に合わせて まるでショ−のようだ。
たくさん 写真を撮りたかったけど デジカメの バッツテリ-を持って行ってなくて 恐る恐るとった。
ここまでは 和やかな感じで とても 楽しかった。
次の日の 朝の便で エジプトに飛ぶ予定だ。
ところが 予約していたのに 窓口に行っても 予約したようになっていない。
予約の印刷はもって行ってあるので パソコンのデ−タ−に出ないことがおかしいと 窓口の人も協力して 見てくれた。
やはり エジプトを入れたらエラ−となる。窓口の方が ロシア出身なので ベラル−シ−を入れたら
ちゃんと読み取る。
 フライトまで 後50分しかない。
こうなったら 乗れても乗れなくてもどちらでも良かったので 運に天を任せたら..親切にも 自分がロシアまで買ったようにして エジプト便と摩り替えてくれた。
ここまでして やっと エジプト便にギリギリで乗れた。
それが 昨夜は 時差もあり よく眠れなかった。娘が 明け方 4時半に目覚ましかけたからねというので 意識していた。
 寝苦しくて 1時半ころ目が覚めて もう4時半に起きらなかったらと思いよく眠れない。
途中で ル−ム−メイトが 帰ってきた 靴の音を聞いた。
そしてそれが 朝のフライト便につながる。
エラ−になるので パソコンから  ログインをするけど 番号を 娘の家のパソコンの側に 置いてきた。 そこで 普段は フライトでいないル−ムメイトが部屋にいると 昨夜の音でわかった。
あわてて 電話をして 番号を教えてもらい 入力できた。
ここまでしてエジプトに旅立たされた感じ。
続きは エジプトで何があったか書きます。

dobaiの写真
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