2010年10月30日
ガイドさんの名前がわかつた
昨夜 いつも支持してくれているガイドさんとつながり 名前を聞いてみることにした。

今まで マ−リン サナンダなども 来てくれていたが もうひとり かなり近い関係の人がいるのではないかと思った。
それは 宇宙とつながったと思った あの日からです。

バリバリ激しく来てくれるのかと思ったら 静かにソ-と 名前を聞いた。
源と答えた。 源? ああ 大いなる宇宙の存在か... そして 白いユリがビジョンとして現れた。
ユリは 神様とつながっている花 神聖な 西洋の花でもあります。
っ東洋ですと ハスの花ですが やはり 源と来るから 日本風の人が来るのかと思うと ちがっていました。
それからすこし 話をしました。 フリマのことも聞いてみたら 明日は雨で あなたには よい方向で 断れる..といわれた。
 フリマの方から 朝連絡をもらって どうしますか?といわれ 雨だからないのかと思いました。
もし私がいかないと穴が開くなら出かけます..というと 大丈夫ですと。


そして 次もお願いしますといわれたので またこちらも連絡しますと良い感じできりました。
次は 春かな..寒いのは苦手なので 無理はしません。
そういうことで お話する内容は たわいもないけど 信頼できる!と確信しました。もともと ビジョンで教えてくれていたのを 読み取れなくて混乱していたので これを文章にしてくれたら わかりやすいです。
 一歩前進です。
さあ 寝ようとすると頭が 緊張してか 耳が詰まったような なんともいえない感覚がしたので これが続くと困るなあ 前の方がよかったなあと思うと朝 治っていました。
 そして 朝 起きようとしたら 声が聞こえて ガイドさんの名前を教えてくれました。
 とてもかわいい リンゴの花のような名前です。
 イスラエル 中東のイメ-ジ そのトタンユリの花と イエスさまが出てきて こことつなっがているんだと思うと 安心しました。
これからも 毎日はなしをしていきます。
ユリは イエスの 受胎を聖母マリア様につげた天使ガブリエルがもっていた 花です。
西洋とつながっているのだ..と思いました。
あの 体がしびれた感覚は 浄化で詰まったところを広げてくれていたのかもわかりません。そして パイプが出てきたことは これで 確実に源とつながっているよ..と言われたようでした。

ユリの花について調べてみました。

ローマでは、昔この花は群神の父祖であるジュピターの妻ジュノーに捧げられていたそうですが、後世になって聖母マリアに捧げられるようになったとのことです。
ギリシャ神話では、始祖アダムの妻イヴが、蛇にあざむかれて禁断の果実を食べエデンの楽園を追われた時に、悔恨の涙が地に落ちて、これがユリに変わったといわれております。
白百合はワーズワースの詩の中で、「昔エジプトでは、白ユリは不朽の歓楽と無垢な愛情の象徴であった」と書かれております


古代ローマでは女性と結婚の女神ユノの聖花で、希望の象徴でした。
ユリが純潔のシンボルになったのは、キリスト教で「マリアの花」とされ、聖母マリアに捧げられたことからのようです。

ユリは多くの聖人や、マリアに受胎告知をした大天使ガブリエルにも捧げられ、貞節と美徳のシンボルにもなりました。
白ユリはマリアの祭壇を飾る花になり、「聖母のユリ」(マドンナ・リリー)と呼ばれ、イースター(復活祭)のシンボルにもなったのです。
聖母を象徴する花ということで、ユリは結婚式の教会を飾ったり、花嫁や花婿を飾る花になり、ユリほどキリスト教で多用される花は無いといわれています。

やはり 深いですね。 今度ヨルダンに行くことも導きなのかもわかりません。ほんとうはイスラエルでゴルゴダの丘など行ってみたいのですが このご時勢 死海からイスラエルが見えるので これでイスラエルを感じます。そしてイエスさまの 愛を感じてみます。

 
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