2010年11月19日
腑に落ちる
今日 素敵なサイトを見つけました。
本を見て検索したのですが 読むだけでヒ-リングでした。
それは 朝からの言葉 全体を見る とうことの深い内容につながっていました。
白があり 黒がある 愛があり恐怖がある この二極の感情の中で 対立をするのではなく
お互いを認めあっていけたらどんなに素敵なんだろう。

そして お友達ともみじを見に行きました。それは素敵なグラデションで 赤からグリ−ンに移行する色を眺めていたら やはり全体を眺めてご覧 とても対比があらわれているけど ひとつの芸術でもあるよ..と もみじから 言葉をもらいました。
友人と 別れたあと その本に出会いました。
どことなく大人で 妙にきれいごとだけでなく 黒の部分も浮き出させてくれている 素晴らしい本でした。
 ポジティブなことは もちろん エネルギ−なのでよいことです。
が ネガティブな気持ちをどこに持って行けばいいの?そっと 陰に隠れてしまって でてこれなくなった感情はどうしてあげればいいの?
どうしたらバランスがとれてうまくいくの?
ずっと疑問でした。 そこでネガティブにも 光をあてて 黒なりに認めてあげれば 隠れません。
きっと 喜んでくれると思います。
黒は 黒で良いのです。 その気持ちを殺すことはないのです。
認めてあげれば 黒のネネルギ-としてとても 強いものとして 動いてくれます。

ここ数日、多くの方々が、「愛(ゆだね)か、恐れか」の二者択一をせまられることがあったのではないでしょうか?

迷わず、「ゆだね」を選んで下さい!

ちょっとイメージして頂きたいのですが、大きな光の柱を自分を貫くように感じて、さらにそれを拡大膨張させて、地球よりももっと外側へ広げて下さい。

昨日あたりまでは、地球のまわりに『不信と恐怖のエネルギー』が張りめぐらされていたため、それ以上に光を拡大させるのは少し困難だったかもしれませんが、今日からはやりやすいはずです。

そして、もし透視できるかたは、その地球の外側に控えて待っている『航空母艦(宇宙船)』を見つけて、アクセスし、コンタクトしてみて下さい。
いろんな情報がもらえます!

彼らは、私たちの仲間であり、物理的肉体が無いだけのこと。
援助を頼み、サポートをもらって下さい。
透視できない方も、イメージ的に想像できれば、そことコンタクトして下さい。

みんなで、「いやさかの喜び」である光の柱を大きく大きく膨張させていきましょう!
その拡大された光の領域の中は、文字どおり「パワースポット」になります。
あなたの宇宙が、あなたの神社になるのです。

http://www.arkworld.co.jp/cgi-bin/eveheart/spiritual/text.cgi

さて、簡単な瞑想を今日はご紹介します。
一般の方々にも試して頂ければと思います。

朝、目が覚めたとき、まず自分自身を想起するのではなく、あなたの中に「神」を想起してみるようにして下さい。(光の柱を想起する方法でもどちらでも構いません)
その日の一番最初に神を思い起こすのです。

また、最後、夜になって眠りに入るときも、神を想起して下さい。神に浸されて下さい。
神を一日の最初にし、かつ、最後にして下さい。
すると、眠りの質が変わっていくことに気がつくでしょう。

今夜、眠りにつくとき試して下さい。あなたが眠りに落ちるのではなく、神が眠りに落ちる。
寝床の支度をするとき、それをあなたの中の神のために行なうようにするのです。
神がお客としてやってくるつもりで・・・。

そして、ふとんに横たわるとき、神をそこに横たえるのです、あなたではなく・・・。
眠りに落ちていくとき、絶えず神の存在を感じる。
息のすべてを神が満たし、血液の中を神が鼓動する・・・。

今、神は、一日の仕事で疲れている。それで眠りを求めている。
そして、朝になったら、「起き上がるのは神だ」と想起する。そうすれば、その日の質が変わる。

神によって満たされ、浸されることだ。
何をするにせよ、あなたというエゴがするのではなく、神にまかせる。
あなたはただされるがまま。
食べるにせよ、眠るにせよ、働くにせよ、神が行なっていると想起する。

あなたというエゴがいなくなり、神がすべてを体験していると思うこと!
感情がなんであれ、神がそれを感じて味わっているのだと思うこと。

そして、それは事実だから!

 
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