2010年12月27日
黄金郷
この2.3日 体が痛くて ときどき眠れないくらい辛いときがあります。
痛みも 解放なのですが いたいときってそうも思えなくて つい悪いほうに流れていきます。

この明け方 出てきたビジョンは 切り開かれた高い山に囲まれた 道を 馬車に乗った 男性2人が進んでいます。
幌馬車でもないし 豪華な感じでもない馬車。 薄茶色の 土ぼこりがするような道です。
そこを スコップのようなもので 掘っています。
そのあと 小さな熊のような 動物が出てきて くまもいた 場所なのか...
アメリカ? 開拓していた スペイン人(アメリカ人)
帽子は インディ−ジョ−ンズのような茶色の つばのあるもの。

なにをほっているのか 黄金? 砂金?

南米大陸のエルドラドのようなものなのか 何かいっかく千金を求めていたようです。
それは 力仕事で 体も痛くなりますよね。
私は インデアン時代も何度も経験していますが 反対に 開拓者としても存在していました。
アイルランドからの移民を描いた トムクル−ズの映画にも 惹かれます。
人生は舞台 キャストを変えながら 何度も生まれ変わり 相手の立場となり 学んでいるのですね。
 もともと 体を動かすことが大好きで 今はセ−ブされていますが これも 大切な学びなのでしょう...。
カルマの解消という人もいますが あまり好きではありません。これを追求すると 大きなホ−ルに落ちる気がします。

もちろんカルマを書き換えることもできるそうですが それより 笑って楽しく今できることを やっていくほうが エネルギ-が大きく流れていく感じがします。
さて エルドラドには どういう意味がこめられているのでしょうか.

娘が 1月スペインに行きます。
サクラだファミリアなど見て アンダルシアにも 足を伸ばすとか 
マドリッドには 黒マリアが存在したそうです。 異教徒としてのマリア様だったのか 詳しいことはわかりませんが 黒いマリア様 レプリカがあれば たのみました。
マリア様 増えそうです。

そうだ すこし前にみた ビジョンは 川の中を イエスを抱いたマリア様のイコンを抱いた 女の人が 船に乗っていました。
 ユダヤに追われて フランスのプロバンスに 逃げたマリアさま たち?
それとも マリア信仰はかなり あったらしいので 私もマリア信仰をしていました。そのころの自分なのでしょうか...。

また 必要ならわかるときがきそうですね。



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