2011年04月19日
自己ヒ−リングの日々
四国おへんろの旅で 階段をすこし登っただけで ひざが痛くなり これはまずいなあ..と思い ふと自分で ひざに手を当てて癒そうと思い立った。

 すると 暫らくしたら ジンジンきていたのがおさまったので この調子と思い続けることにした。
よく 子供が転んだときなど 手を当ててあげると 落ち着くし おなかが痛いときは自然と おなかに手をあてて ぬくもりを感じたりしていますよね。

元元 持っている自然治癒力を引き伸ばしてあげるということですね。

エネルギ−がまわっている感覚は 自分がポジティブになればなるほど 癒しの力もわいてくるのではないかと感じます。
 もちろん 人をかくはんさせる ポジティブさではなく 自分の心をより平和に保つということが ポジティブな考えだと 私は思います。

 癒しているとき 天使ラファエルを呼び出して 助けてもらいます。それはとても心地よい光であり暖かさです。

 そして 今日は お布団をかなり捨てるために 準備しました。
また 使うかも..ということは考えずに 長く眠って重いお布団は もう必要ないので 押入れがガラガラになるくらい捨てました。
 次は なにを捨てるのか 毎日気持ちの整理と 向き合っています。
癒されるごとに エネルギ-が変わっていき 不必要な 考え方 古い思いなど 天使とともに手放していきます。

 
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