2011年08月07日
天使お茶会 3回目終わりました。

箕の沖の 風の時計で 2時間ワ-クショップとして 気軽に天使に触れ合っていただくことをメインに カ-ドの使い方など練習しました。
ちょうど 4人来られていたので それぞれペアになって練習をしていただきました。
すでに プロとしてされている方も いらっしゃいます。

大体 ご自分の方法というのが 確立されているようなので 五感を信じて 天使からのサポ−トの中で リ-ディングをしていただくことを伝えていきました。

カ-ドの意味がわからなくても 直感で読んでいくこと 絵から色からもメッセ-ジは降りてきていることなど 幅広く見方を広げてみるということ。自分の読んだものを信じてお伝えするということです。

天使からのメッセ-ジで間違っているものはないと思います。そして まず自分はパワフルなリ−ダ−だということを アファ-メイションをしていきます。

あとで お客様の感想を簡単に書かせていただきます。
4つのクレアを使ってリ-ディングしていきますが 予知というか 次になにをしていくかということが
浮かんでこられた方もいます。
ご自分の感覚は 普段使っている 超現実的なものだけでなく 魂にもアクセスし 深い部分が読め 伝えることで深層に眠っていた癒しがおこるプロセスを楽しんでいただけたようです。


私は 昨夜より 娘の引越しの準備と  11月3日 アロマの日に向けての打ち合わせなどで
朝から 気が張り詰めていました。
さすがに帰ったら ちょっと横になっていると どこからともなく良い香りがします。
それが 長いのです。 10分以上 天使にくるまれていた感じがしました。

そして 最近リ-ディングをすると なんだか疲れがドット出る経験をしています。
あまり深く 入り込むことへの抵抗 自分でなくなる気がする抵抗など 感じていることに気がつきました。

ここ最近 セオリツ姫が気になり意識しています。マグララのマリアと同一神です。
隠された女性性の解放..そこで エジプトのイシス神とのかかわりの
中で ゆがんだ呪術のエネルギ-を使わされたり イシス神の使い方が当時どのようなものだったのっかとかいてあるブログに目が留まりました。
またもやセオリツ姫が関与していますが 瀬織津姫、サラスバッティ、弁財天として使われてきた時に

様々なカルマを積んで 負のエネルギーを増やしていったような歴史がイシスというエネルギーにもあるように感じています。

エジプトがその繁栄を図ったラムセス2世の時には ヌビアであった

このあたりまで その支配の勢力図を広げていました。

アブシンベル宮殿がラムセス2世によってつくられ その壁画のレリーフには ヌビアの人々を
攻め滅ぼして ひきつれてきた様子が 神様に戦いの勝利の報告をするために掘られています。

なるほど ゆがめられた神のメッセ-ジのとり方など ヌビアは エチオピアにも近く 長い間 エジプトが支配していました。
私は 古代エジプトで エチオピアに住んでいた アイ−ダが奴隷となり連れてこられてその家臣も奴隷となったとい アイ−ダ(ミュ-ジカル)の記憶があります。
神のメッツセ-ジを どうおろすか ゆがめられた呪いのネガティブな方こう性にも 使っていた時期があったと知ることは 無駄なことではないと感じました。
お茶会より かなりそれた話になりましたが セオリツ姫の登場で 隠された秘密を暴くことも 今後増えていくと思います。
それは キッとエネルギ-がフラットになる証。

ATPのお仲間が読んでくださった これからも旅は続くという項目。
解放する場所に 呼ばれていくのでしょうね...
マヤ ブラジルも熱いです。 シャスタ山も 侮れない。
土地に降りるとその場のエネルギ-を感じて まだ残っている 魂さんの存在も感じたりします。見えないので幸いですが。

その場の浄化もとても大切ですが その時代の良かったこと 得意な分野にフォ−カスし思い出してこんせいに生かすことは もっと素晴らしいと思います
どのように 意図するかですね。


 
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