2011年09月19日
ヒ−リングの方法
もう少しすると 各自が自己ヒ−リングをする時代が来るのではないかな
アセンションをして波動があがることにより 自己できづきを得る事もたやすくなりそうです。
啓子先生に教えていただいた ヒ−リングブックをあらためてながめていると

治療の主体は患者さん自身にとあります 病気も きづきのチャンスとしてとらえ
どの方向で治して行くかは 無意識が選んでいるそうです

自分の体を傷つけずにいかに心地良い 治療.癒しで治りたいか 私たちは探しています。
自分の健康は自分で創り上げる意識を取り戻しましょう!
癒しは特別な能力を持った ヒ−ラ−さんが治すのではなく 自分達が学び 主体性を持って明るい健やかな人生を創造していくと 書かれています

まさにそのとおりだし ヒ−ラ− さん お医者さんが治すのではなく 病気 状態を創った自分が
元にもどすだけですね。

そして 他人をヒ−リングすると疲れるというのは マイナスの思い込みです ヒ−リングに必要な宇宙エネルギ−ガ光のパイプ役の人にも流れるので 癒す側も元気になるのが ヒ−リングです

知らず知らずに 自分をガ−ドしないと 嫌な気が入ってくるとか教わっていくうちに 自分で引き寄せるということもあります

そして 相手を何とかしようと 治してあげようなど 力が入ると 力の部分だけ自分に跳ね返ってくるような気がします
ヒ−ラ−は ただ光のパイプ役に徹するだけで 良い流れがおきあとはおまかせです。
ただ宇宙とつながるだけで 愛をいっぱい感じるだけで 温かいものは流れていくということです

 
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